引越から一年もかかってホームページを変更しました。
皆様、大変ご不便をお掛け致しました。
やっとホームページの住所変更と事務所の外観をお知らせ出来ました。
なにせ、無精者ですから「さっと」出来ません。1年と2か月も掛かりました。
その間にも旧住所に足を運んでくださった方も大勢いらっしゃいます。
ご迷惑をお掛けし、大変申し訳ございませんでした。
もう少しレスポンスを速くしないといけません。反省です。
地図を調べ、ナビ・スマホの案内に従い旧住所に足を運び、跡形もなければ腹もお立ちになったかと思います。皆様からお叱りを受けることなく笑って済ませてくださいました。心が優しく、広い心を持った人間にならなければと反省させられました。こんな高齢になっても、この体験は自分にとって大きな勉強です。
本当に皆様に助けて頂いております。ありがとうございます。
電話番号の訂正
事務所移転のタイトルの内容で、電話番号の記載ミスがございました。
086-236-1162 とありますが、正しくは
086-236-6101 です。
大変申し訳ございません。
事務所移転のお知らせ
皆様、こんばんは。
こんなに長い間音沙汰無しでいましたので、会社が無くなってしまったか、私があちらの世界に旅行に行ったまま戻ってこないのか、と思われても仕方ない程、長期に渡りのご無沙汰でした。
しかし、毎日変わらず単調な日々を過ごしておりました。
タイトルにも書きましたが、5月1日をもちまして、北区今の事務所から同じく北区
津高に移転いたしました。今度の事務所は事務所らしくなく、瓦葺の大きな和風の一軒やです。門も庭もあり、一見事務所っぽくないのですが5か月近くかけてリノベーションを致しました。
お越しになる時は事務所っぽい建物を探すのではなく、和風の瓦葺きのお家を探してみてください。
新住所 〒701-1152
電話番号 086-236-1162
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
修理技術者募集のお知らせ
またまた久々の書込みとなりました。
前回の書込みの時、今度は半年も空けずに書込みをしようと心に決めたにもかかわらず、またこんなにも時間が経ってしまいました。
自分の意志と心の弱さに情けなく思いますわ。
ところで、
12月より新たな仕事が増えました。
仕事量が増えたと言うより、1事業の増加といった感じですので修理技術者が2名は欲しいと思っています。
ホームページを見て頂いて、興味のある方は是非ご応募ください。
「ハローワーク」、「工事士・com」にも掲載中ですので是非ご覧ください。
お待ちしています。
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皆さん こんばんは。本当に久しぶりの書き込みです。
脊柱菅狭窄症のお話の続きをしましょう。
前回、ある病院に通院してリハビリを続けていることを書き込みましたが、やはり1年以上続けましたがなかなか成果を感じれませんでした。
今まで数件の整体院、整骨院、整形外科を受診し、お金も結構出費してまいりましたがなかなか納得出来る治療に恵まれませんでした。
夏前に、腰痛改善の整体院の折込チラシを目にする機会がありました。この整体院の先生はまだお若く、治療費もそこそこいいお値段です。
半信半疑で電話を入れ、予約を取り一度お邪魔してみました。でも、驚くことなかれ、しっかりと理論的に納得できる説明、質問にも躊躇なく即答、ユーモアもあり明るい、無理なく毎日ほんのちょっとの時間(数分)をリハビリに当てればよい、たったこれだけの事をするだけで良いの、な感じのリハビリです。
いろいろ悩みましたが、ここが最後と思い通い始めました。
ほぼ1週間ごとに通い、4回目あたりから少しずつ変化が現れ始め、2ヶ月あたりからは今までは上り坂は痛みで10メートルも歩けなかったのが、今は昇り坂道も痛みなく昇れるようになり、平地も今までは200メートル歩くにも腰が痛くなり休み休みだったのが、今では1キロでも2キロメートルでも問題なく歩けるようになりました。
通い始めた当初は、治らなければ騙されたと思えばいいぐらいではじめましたが、いい結果の騙され方をしてしまいました。
皆さんに効果があるかどうかはわかりませんが私にはいい出会いだったと思っています。
このまま走れるようになれば最高なんですけどね。でも1キロくらいは問題なく走れていますよ。体力がつけばもっと走れるのではと思っています。でもまあコツコツと無理なく進めます。
腰部脊柱菅狭窄症と言う病名を頂いちゃいました。
やっとブログの更新をしようと思い立ちパソコンに向かいました。
腰痛がなかなか良くならず3年目を迎えました。
酷いときには歩けないくらい腰に痛みが出ます。このままじゃ、ますます趣味のマラソンから遠ざかると思い、恐る恐る3件目の病院を訪ねました。
先生曰く。「今まで2年間、何もせず我慢してたの?」
私 「いいえ、浮気をしていました。」
先生 「で、その病院では病名はなんて言われたの?」
私 「特に病名は告げられませんでした」
先生 「どんな治療をしていたの?」
私 「腰を機械で暖めてもらい、電気を当てていました」
先生 「ふ~ん。ま、そんなもんだろうな」
私 「 ・ ・ ・ 」
先生 「マラソンはもうしては駄目。するなら水泳と自転車をやりなさい。手術
をしても確実に直るかどうかは判らないけど手術をする方法。コルセッ
トを作り装着する方法。時間をかけリハビリで改善していく方法」
私 「時間が掛かってもリハビリでお願いします」
で、10日1度くらいの割でリハビリに通っています。通い始めて3ヶ月経過。
わずかですが良くなってきているように思えるのですが気分的なものかな。
お家でも会社でも頑張って上体反らし、背筋、腹筋運動を頑張っています。
なんか、もうおじいちゃんの行動になってしまってるわ。
当分は趣味のマラソンも出来ずおとなしく療養に専念するつもりです。
どなたか腰部脊柱菅狭窄症に良い運動、スポーツが有ったら教えてください。
健康診断、心構え不足の報告
処暑を迎え朝夕が少し涼しく感じられるようになりました。
猛暑日の続いたつい10日ほど前では考えられないことです。
あんなに暑い日が続いたものですから冬が来ないんじゃないかなと心配したほどでした。
お盆を過ぎると蝉の鳴き声も変わり、朝夕の気温が幾分下がってきたのかなと、季節はちゃんと確実に巡り自然の偉大を感じています。
ところで話はガラッと変わりますが、先日会社の健康診断がありました。当然ながら採尿、採血がありますよね。血液は体外へ出て行くもんじゃなっから気にはしないんですけど、オシッコは体内にしっかりと残して挑まないと思っていました。
ところが習慣というのは恐ろしいもので、いざ健康診断に出かけるとなった時にトイレに行き出してしまったのです。
いつも仕事上、お客様宅でのトイレの借用は避ける習性がありますから、出かける前には必ずトイレに行く習慣になっています。
この日も健康診断の採尿のことも頭の中にあったはずなのに、習慣・習性のほうが勝ってしまったみたいで、お出かけ=トイレに行くとなってしまったようです。
そして、健康診断に向かう車のそれも健康診断の会場到着直前で用を足してきた事に気づいたのです。到着後、車の中で採尿のシュミレーションをしてみてもまったく出てきそうな気配なし。受付を済ませ、コンビニカフェの容器よりふたまわりほど小さい紙コップをもらいましたが予想通り一番目が採尿だったよ。出る訳がない。冬場ならまだしも、夏場で汗もかくから水分が尿に回らない。最悪だ。
あの紙コップを持ち歩いて、出そうになるまで他の検診を進めていくような勇気もないし、だいいち恥ずかしいわ。
粘る事5分。やっと出ました。それも紙コップに数滴程度の思われるような量。
まあいいか、量が足らないといわれたら、そのころはもう少し溜まっているだろうから。
8月20日で62歳になり、ますます物忘れに拍車をかけてきたな。の実況報告でした。